目次
お店データ
- 店名:おすしのリュー
- 所在地:大阪府大阪市中央区東心斎橋1-6-4
- アクセス:心斎橋駅 6番出口 徒歩5分
- 電話番号:06-6252-1540
- 定休日 :日
- 営業時間:17:00 – 23:00
- 食べログページ:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270201/27149720/
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AIで記事をリライトしてみました。
心斎橋「おすしのリュー」
大阪・心斎橋駅から徒歩わずか5分。2025年7月に待望のオープンを果たした「おすしのリュー」に行ってきました。
落ち着いた雰囲気のカウンターで供されるのは、江戸前の技が光るアテ(つまみ)と握り合わせてなんと20品。これほどの品数を誇りながら、驚きの8,800円(税込)という抜群のコストパフォーマンスを誇る、心斎橋界隈で注目の新店です。
この記事では、「おすしのリュー」の魅力を、実際にいただいた絶品メニューと共にご紹介します。
心を掴む「おすしのリュー」の絶品メニュー20品
まず最初に出されたのは、飲兵衛の心を捉えるしじみ汁。体に染み渡るようなしじみの深い旨味が、これから始まる美食のひとときへの期待を高めます。
絶妙なバランスのアテ(つまみ)
一品目のカツオのたたきは、皮目の香ばしさが格別。おろしポン酢とレモンでさっぱりといただき、食欲を刺激します。続いて、甘めにじっくり煮込まれたたこ柔らか煮は、まさに酒が進む至福の味わいです。
そして、創作性あふれる一品が、自家製のトロけるイワシのオイルサーディン。お酒好きにはたまらないアテが続きます。
熟練の技が光る握りの数々
握りの一貫目として供されたのは、こだわりに満ちたおいで茄子。ナスの漬物の下に忍ばせたエビのおぼろと生姜がピリリと効き、さっぱりとした風味で幕開けを飾ります。
続々と提供されるネタは、旬と鮮度が際立ちます。
天然すずき:酢橘と塩で引き立つ強めの食感と旨味。
新秋刀魚:美しい見た目と、脂の乗った身に生姜とネギのペーストが絡む化学反応が絶妙。
漬けマグロ:甘めに漬け込まれたマグロは、個性的ながらも箸が止まらない味わい。
中トロ:美しい脂のグラデーションが食欲をそそる、さっぱりとした脂が特徴。
創作寿司と締めの一皿
終盤に登場する創作寿司も「おすしのリュー」の大きな魅力です。
だし軍艦:山形の郷土料理「だし」をアレンジした一貫。シャキシャキとした食感とサッパリ感が、コースの終わりに嬉しいアクセントとなります。
トロたくおはぎ:とろける中トロにコリコリの刻みたくあんが合わさり、食感のコントラストが楽しい。
締めには、手渡しで供される鯖寿司が登場。じゅわっと炙られた皮目から脂が染み出し、パリパリの海苔の香りが食欲をそそります。
ペーストのようにトロける柔らかさの煮穴子は、あえてツメを控えめにすることで、穴子自体の甘さを堪能できる逸品です。
飽きさせない一品料理
合間に出される料理にも一切手抜きはありません。
茶碗蒸し:きくらげと枝豆の食感のコントラストと、柚子皮の爽やかな香りがアクセント。
もずく酢イチジク:夏らしい爽やかな酸味が、終盤の口直しにぴったり。
鮑肝リゾット:濃厚な肝のクリームソースにシャリをダイブさせた贅沢な一皿。シャリの酸味が絶妙なバランスを生み出します。
「おすしのリュー」は心斎橋の寿司の新定番
心斎橋「おすしのリュー」は、20品の豪華な江戸前寿司コースを8,800円という価格で提供する、圧倒的なコストパフォーマンスが最大の魅力です。伝統的な握りから創作寿司まで、様々な料理で訪れる人を飽きさせません。
心斎橋・難波エリアで、美味しい寿司を心ゆくまで楽しみたい方は、ぜひ一度訪れてみてください。
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