【道頓堀】11月オープン!新感覚のラグジュアリー肉割烹「新辰」で至高の黒毛和牛コースを堪能

お店データ

  • 店名:肉割烹 新辰
  • 所在地:大阪府大阪市中央区西心斎橋2-6-7 S-Front 道頓堀 5F
  • アクセス:「心斎橋駅」7番出口より徒歩7分
  • 電話番号:
  • 定休日 :水曜
  • 営業時間:17:00 – 22:30
  • 食べログページ:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270202/27152357/

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AIで記事をリライトしてみました。

大阪・道頓堀の西側に、2025年11月16日にグランドオープンしたばかりの話題の新店「肉割烹 新辰」(しんたつ)をご紹介します。

厳選された黒毛和牛と季節の食材を、割烹スタイルで提供する新感覚の肉料理専門店です。ラグジュアリーな空間は会食やデート、記念日に最適です。

🌟 コンサートホールの様なラグジュアリー空間

初めて訪れる者を魅了するのは、その洗練された内装です。大理石と木の質感がコントラストを織りなすカウンター席は、特別な時間を提供してくれます。

照明にもこだわりがあり、その美しさはまるでコンサートホールのような非日常的な空間。接待や大切な人との食事など、ワンランク上の体験を求める方におすすめです。

🥩 黒毛和牛おまかせコース(16,500円)で感動の連続

新辰さんでは、厳選された黒毛和牛を炭火で丁寧に調理し、割烹の技法と融合させたおまかせコース(16,500円)が提供されます。

牛テールスープから始まり、最後まで驚きと感動が続くコース内容の一部をご紹介します。

🔹 遊び心と技巧が光る前菜・中皿

牛ハツの漬け:甘めの漬けダレが絶妙なハツに、キャラメリゼしたミカンと生姜の梅酢漬けを添え、複雑な酸味と甘味の掛け算を表現。

海老のおかき揚げ:紀州の足赤海老をクリスピーな衣で揚げ、和歌山ブランド柿「紀州てまり」のなますを添えた白和えと組み合わせるなど、和歌山の食材へのこだわりも感じられます。

トウガラシのユッケ:バフンウニとタルタル仕立ての「トウガラシ」という希少部位を合わせ、濃厚な旨味の中に、たくあんのコリコリ食感がアクセントになっています。

牛タンタレ焼き:美しいレア焼きの牛タンを甘めのタレで。付け合わせの茄子の辛味噌和えなどと合わせて、さっぱりといただけます。

🔹 炭火焼きと煮込みで和牛の旨味を引き出す

カイノミのタタキ:分厚いカットで脂の旨味がジュワッと溢れる一皿。山椒、青さ塩、すだちといったシンプルな薬味で、肉本来のポテンシャルを最大限に引き出します。

クラシタとカブの煮込み:ペコリーノチーズとポルチーニの芳醇な香りに包まれ、ホロホロに柔らかいクラシタとトロトロのカブが溶け合います。

網焼きランプとハネシタ:特に神戸牛のハネシタは、肉汁が溢れるのにしつこさのない上質な脂の旨味が感動的。シンプルに炭焼きでいただく王道の一皿です。

🍷 甲州ワインや牛カツサンドも絶品

コースに合わせて楽しみたいワインは、甲州ワイン「クラムボン樽甲州」など、和牛に合うラインナップが揃っています。

さらに、芸術的なランプの牛カツサンドは必食。分厚いランプを使い、ガツンとした肉の旨味を濃厚なピリ辛ソースでまとめ、敢えて味の濃いブリオッシュパンでサンドする工夫が絶妙です。

🍜 〆とデザートまで妥協なし

お口直しにさっぱりとした酢橘冷麺をいただいた後、フランス風茶碗蒸し「フラン」の形で提供されるセコガニと牛テールの料理が登場。濃厚なカニの旨味に、ピリリと生姜が効いた奥深い味わいです。

そして〆は、土鍋ご飯を使ったビーフカレー、牛丼、ジェノベーゼから選べます。特におすすめは、和牛の様々な部位を贅沢に使った牛丼。感動的な美味しさで、訪れた際はぜひ味わってほしい一品です。

デザートも5種類から選べ、トマトの白ワインゼリーや滑らかなティラミスなど、最後まで感動が続くお店です。


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