【御茶ノ水】ここはニュージーランド!?「Rangitoto Tokyo」で味わう極上ワインと多国籍なアテに酔いしれる。

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AIで記事をリライトしてみました。

今回の東京ハシゴ旅は、まさに「強行軍」。
昼から方南町を出発し、明治神宮、池袋、そしてここ御茶ノ水へ。地元の人なら絶対にやらないようなルートですが、どうしても立ち寄りたかったお店があるんです。

それが、御茶ノ水駅から徒歩7分の「Rangitoto Tokyo(ランギトト東京)」。

ニュージーランド人のオーナーソムリエ・ウェインさんと、ミシュラン星付きレストランを渡り歩いたイギリス人シェフがタッグを組んだ、超本格派の一軒です。

扉を開ければ「Welcome to New Zealand!」

先日ニュージーランドへ行ってきたばかりの僕にとって、ここはまさに聖地。
ウェインさんの陽気な「Welcome to New Zealand!!」という挨拶に、思わず「Kia Ora(キアオラ)!」と返したくなります。

この日はハシゴ旅の途中だったので、贅沢にバー使いで楽しませていただきました。

プロが選ぶ、ニュージーランドワインの奥深さ

まずはオススメから一杯。

ザ・ベターハーフ 2021(1,240円)

ソーヴィニヨン・ブランらしいスッキリ感の中に、複雑な甘みが共存する一杯。現地の思い出話に花を咲かせながら香りを愉しんでいると、あぁ、またニュージーランドに帰りたくなる……。

ザ・エルダー ピノ・グリ 2022(1,680円)

二杯目はピノ・グリのオレンジワインを。好みを伝えると、その時の気分にぴったりの一本を選んでくれるのが嬉しいポイントです。

センスが光る「フュージョン」なアテ

お料理も、短時間の滞在ではもったいないほどのクオリティでした。

青パパイヤサラダ(800円)

シャキシャキの食感が心地よいサラダ。セサミライムドレッシングの複雑な風味が、まさに「フュージョン」を感じさせる洗練された味わいです。

白トリュフ枝豆(700円)

シンプルながら、トリュフの香りが鼻を抜ける贅沢な一品。これだけでワインが無限に飲めてしまいそう。

今回は軽めの滞在でしたが、次回はぜひ腰を据えてフルコースを堪能したい。
東京の真ん中で「南半球の風」を感じた、最高の中継地点でした。

さあ、次は秋葉原へ!ハシゴ旅はまだ続きます。

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